
ヴィセの「ネンマクフェイクルージュ」、どの色が自分に合うのかわからない…
そんな悩みはありませんか?
あのバズったKATE(花王)のリップモンスターに似ている!と話題になっているヴィセ(コーセー)の「ネンマクフェイクルージュ」。
40代〜50代女性の口コミをもとに人気のTOP3カラーを厳選しました。
この記事を読むことで、こんなことが分かります↓
- 各カラーの特徴と印象がわかる
- 40代〜50代女性のリアルな口コミをチェックできる
- 人気のTOP3カラーがわかる
- 自分に合った色の選び方が学べる
あなたにぴったりのカラーを見つけて、より魅力的なメイクを楽しみましょう!


ヴィセの「ネンマクフェイクルージュ」
カラーラインナップの紹介
カラー展開 | 全12色 |
内容量 | 3.8g |
定価(税込) | 1,540円 |
ヴィセの「ネンマクフェイクルージュ」は発売当時からSNSでも人気のリップです。
カラーバリエーションは12色あります。
色名 | 特徴 |
---|---|
PK850 うさぎの恋人 | 甘い囁きに色づく、うさぎの耳のコーラルピンク。 |
PK851 わがままな肉球 | 気まぐれに惑わせる、猫の肉球のモーヴピンク。 |
OR250 海星(ヒトデ)の恋心 | 恋の熱で火照る、海星のテラコッタオレンジ。 |
RO650 チェリーの自惚れ | 世界で一番美しいのは私。完熟チェリーレッド。 |
BR350 林檎の口づけ | 口づけを誘う、禁断の果実のブラウンレッド。 |
RD450 金魚の恥らい | 秘めた恋で赤く染まる、金魚のディープレッド。 |
PK852 桜の微笑み | やわらかにとけこむピンクベージュ系。 |
BE351 桃のはにかみ | 自然な血色感をあたえるベージュ系。 |
BR352 駆け引きワイン | 品のある大人なくすみブラウンレッド。 |
RO651 嘘つきローズティー | 品のある可憐なくすみプラムローズ。 |
OR251 夕暮れの海月 | 愛らしい印象の白みアプリコットカラー。 |
PK853 夜明けの人魚 | 可憐な印象の白みピンクカラー。 |
一部のカラーは限定色として販売されており、在庫状況によっては入手が難しい場合があります。
40代〜50代に人気の色は?
40代〜50代に人気のネンマクフェイクルージュはこちら。
口コミを総合すると、特に評価の高い色はこの3つでした!
それでは、各色の口コミを見ていきましょう。
人気色の40代〜50代女性の口コミは?
PK850 うさぎの恋人
- 色が控えめで、重ね塗りが必要でした。(50代)
- 思ったよりも発色持ちがあまり良くなく、頻繁に塗り直しが必要です。(40代)
- 自然な血色感があり、顔色が明るく見えます。(40代)
- テクスチャーが滑らかで、唇がしっとりします。(50代)
- 上品なピンクで、どんなシーンでも使いやすいです。(40代)



ピンクだけど上品な大人の色が人気!


BR350 林檎の口づけ
- 私の肌色には少し暗すぎて、顔色が沈んで見えました。(40代)
- 塗り心地が少し重たく感じました。(50代)
- 深みのあるレッドが大人っぽく、秋冬にぴったりです。(50代)
- 色持ちが良く、食事をしても落ちにくいです。(40代)
- マットすぎず、程よいツヤ感が気に入っています。(50代)



重い雰囲気もありますが、落ち着いた色で大人な感じが◎!


RD450 金魚の恥らい
- 派手すぎて、普段使いには向かないと感じました。(50代)
- 色が強すぎて、他のメイクとのバランスが難しいです。(40代)
- 鮮やかなレッドが華やかで、特別な日にぴったりです。(40代)
- 発色が良く、一度塗りでしっかり色づきます。(50代)
- 唇が乾燥せず、潤いが続きます。(40代)



パッと目を引く明るさなのでお出かけの日にいいですね!


その他の色の口コミ
この3色以外の口コミもまとめました。
PK851 わがままな肉球
- 思ったよりもオレンジ寄りで、ピンクを期待していたので少し残念でした。(50代)
- 唇の縦ジワが目立ちやすいと感じました。(40代)
- ピンクとオレンジの中間色で、自然な血色感が出ます。(40代)
- 軽い塗り心地で、重ね塗りすることで発色を調整できます。(50代)
- 秋冬にぴったりな深みのあるカラーで、大人っぽい印象になります。(40代)


OR250 海星(ヒトデ)の恋心
- 私の肌色には少し濃すぎて、顔色が暗く見えることがあります。(50代)
- マットな仕上がりになるため、乾燥が気になる時期には不向きかもしれません。(40代)
- テラコッタオレンジで、イエベ肌に馴染みやすい色味です。(40代)
- しっかりとした発色で、ツヤ感もあり唇がふっくら見えます。(50代)
- 落ちにくく、長時間色味をキープできます。(40代)


RO650 チェリーの自惚れ
- 発色が強すぎて、ナチュラルメイクには合わないと感じました。(40代)
- 塗りすぎると派手になりすぎるため、量を調整する必要があります。(50代)
- 鮮やかなチェリーレッドで、顔色がパッと明るくなります。(50代)
- 適度なツヤ感があり、唇がふっくらと見えます。(40代)
- 食事をしても色落ちしにくく、持ちが良いです。(50代)


BR352 駆け引きワイン
- 私の肌色には少し暗すぎて、顔色が沈んで見えることがあります。(50代)
- マットな質感が唇の乾燥を引き起こすことがありました。(40代)
- 深みのあるブラウンレッドで、大人の落ち着いた印象になります。(40代)
- 唇の縦ジワを目立たせず、滑らかな仕上がりになります。(50代)
- 長時間色持ちし、塗り直しの手間が省けます。(40代)


RO651 嘘つきローズティー
- 思ったよりも色が薄く、重ね塗りしないと発色が物足りないと感じました。(40代)
- 乾燥しやすい時期には、保湿ケアが必要かもしれません。(50代)
- くすみ感のあるローズカラーで、上品な印象になります。(50代)
- 軽い塗り心地で、唇に密着して長時間色が持続します。(40代)
- オフィスやデイリーメイクに最適なカラーです。(50代)


BE351 桃のはにかみ
- あまり色持ちが良くなく、頻繁に塗り直しが必要です。(50代)
- 発色が控えめすぎて、もう少ししっかり色づいて欲しいと感じました。(40代)
- ナチュラルで柔らかな色合いが、日常使いにぴったりです。(40代)
- ピンク系で、肌なじみが良く、顔色が明るく見えます。(50代)
- 薄付きでもきれいな発色があり、自然な血色感を演出してくれます。(40代)


OR251 夕暮れの海月
- 少しオレンジが強すぎて、私の肌色には合わないと感じました。(40代)
- 普段使いには少し派手に感じるため、使うタイミングが限られます。(50代)
- オレンジが強すぎず、肌に溶け込むような優しい色合いです。(50代)
- 唇が乾燥せず、滑らかな塗り心地が良いです。(40代)
- 食事後も色が残り、長時間キープできるところが気に入っています。(50代)


PK853 夜明けの人魚
- 発色は良いけれど、持続力が少し物足りないと感じました。(40代)
- 私には少し青みが強すぎて、肌に合わないと感じました。(50代)
- 明るいピンクが顔をパッと華やかにしてくれるので、気に入っています。(40代)
- とても軽い塗り心地で、唇が軽く感じるので快適に使えます。(50代)
- 発色がとても良く、一度塗りでしっかり色づきます。(40代)


ヴィセの「ネンマクフェイクルージュ」の最安値はどこ?
ヴィセの「ネンマクフェイクルージュ」の最安値を調査しました。
- Amazon
- 楽天
- Yahoo!ショッピング
- ドラッグストア
調査したところによると、楽天とYahoo!ショッピング
※価格は変動することがあります。
ヴィセの「ネンマクフェイクルージュ」色選びのポイントは?
40代~50代の方がリップカラーを選ぶ際のポイントは、年齢とともに変化する肌の色味や唇の状態に合わせたものを選ぶことが大切です。
以下のポイントを参考にして、自分にぴったりの色を見つけてくださいね!
肌色に合った色を選ぶ
イエベ(黄色みが強い肌色)の場合
オレンジ系やテラコッタ、暖かみのあるレッドやブラウン系の色が相性良し。
例えば、ヴィセの「海星の恋心」や「夕暮れの海月」などがぴったりです。
ブルベ(青みが強い肌色)の場合
ピンクやローズ、クールなレッド系が肌を引き立てます。
例えば、ヴィセの「夜明けの人魚」や「チェリーの自惚れ」などがオススメです。
唇の乾燥や縦ジワをカバーする色
年齢とともに唇が乾燥しやすく、縦ジワが気になることも。
そんな時は、しっとりとしたツヤ感のあるリップを選ぶと、唇がふっくらと見えます。
マットな質感よりも、程よいツヤ感や潤いを与えてくれるリップを選びましょう。
例えば、「桃のはにかみ」や「うさぎの恋人」などの自然なピンク系が、ツヤ感と柔らかな仕上がりを提供します。
控えめで上品な発色が落ち着いた印象に
40代~50代は、鮮やかすぎる色よりも控えめで上品な色を選ぶことで、落ち着いた印象を与えます。
例えば、少し深みのあるローズピンクやブラウン系の色がぴったり。
ヴィセの「駆け引きワイン」や「嘘つきローズティー」などは、大人の女性にふさわしい落ち着きのある色味です。
季節に合わせたカラーを選ぶ
季節感を意識してリップカラーを変えると、より一層印象が引き立ちます。
春夏は明るめのピンクやオレンジ系、秋冬は深みのあるレッドやブラウン系がオススメです。
例えば、「金魚の恥らい」や「林檎の口づけ」は秋冬の落ち着いたコーディネートにぴったりです。
オフィスやデイリーメイクにも使いやすい色
40代~50代の方には、普段使いできるカラーも重要です。
オフィスやデイリーメイクでは、ナチュラルでありながら、顔色を明るく見せる色が求められます。
ヴィセの「桜の微笑み」や「わがままな肉球」など、優しいピンク系やベージュ系が活躍します。
自分のライフスタイルに合った色を
カジュアルな日常から特別な日まで、ライフスタイルに合わせてリップカラーを選ぶことが大切です。
たとえば、カジュアルな日常には「うさぎの恋人」や「夕暮れの海月」のようなナチュラルで使いやすい色を、特別な日には「金魚の恥らい」や「チェリーの自惚れ」のような華やかな色を選ぶと良いでしょう。



自分の肌色や顔色を引き立てる色を選ぶことが大切ですが、最終的には自分が気に入った色を選ぶのが一番です。リップは気分を上げてくれるアイテムなので、色選びを楽しんでくださいね!
まとめ
ヴィセ「ネンマクフェイクルージュ」の中で、、40代〜50代に人気が高いTOP3の色は以下の通りでした。
ぜひ参考にしてみてくださいね!